2017年4月アーカイブ

摂食障害

アンジェリーナ・ジョリーが有名(?)ですけど、摂食障害になる人が多いですね。
ダイエットが原因だったりするのですが、食べて吐くだけではなくて、
いろいろな食べることの「障害」がある人がこれにあたります。

摂食障害の場合、患者さん本人は治療によって体重が増えることを極端に恐れるので、
なかなか治療に納得してくれません。
学校や家族・友達が専門医とともに力を合わせて、
本人がきちんと治療を続けられるように支えていくことが大切です。


ごく普通に多くの人が考える、ダイエットなどからおこる摂食障害になった友人がいます。
一時は歩くこともできなかったとか。
顔もかわり、入院して、、、なんとか今はいいみたいですけど、
当時は大変だったようですよ。

その時も、家族の支えがすごくあったようで、それによって頑張れたみたい。
家族って大事ですよねー。

今は元気になられたようで、過去のことは聞けませんけど、
もしどこかで会ったらこちらも元気に挨拶して、昔のまま接しようと思っていまーす。

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